この世界の片隅に生きる。生き続ける。


「この世界の片隅に」を見てきました。
本当に、人を傷つけるという行為は嫌なものだと思いました。
戦争は嫌だ。
人がやる破壊行為は、嫌だ。
ともかく、
戦争がどうこうという前に、人が傷つくのは、嫌だなあと。
嫌な行為だなあ。

嫌な行為だ。

美しくない行為だ。

考えて、破壊の制度を上げることを考えてやっているところが
一番、嫌だ。
人は、それができる生き物なのだ。
怖い。
怖いよ。私たちってものは。

でも、それと並行で、こんなに傷つけられても、美しく生きていく力も、
人間にはあるのだなあと思い、そこに感動しました。
どんな状況にあっても、目の前にある美しいものを知っているという事は強い!
普通に生きる力の豊かな人は、どんな過激な出来事も、
普通の中に飲み込んでいくことができるのだなと。
身を割くような苦しさを乗り越えてね。

今、家のナナ姫は、私の足首に顎をのせて寛いでいる。

安心してくれるという喜び。

安心を壊したくないよね。
トイレ行きたいけど…もうちょっと、我慢する…。

美しい風景とか、
美しい暮らしが、
目に見えていればいるほど、
私たち自身が、美しくいられるのだと思う。

だから、やっぱり目を上げて、
外を見よう!
汚いものもちゃんと見て、
美しいものを求めよう!

そして、目に見えている物の広がりを、
無限の広がりを、想像しよう。

すずさんのように。

希望。
それが、希望を持つ力。


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# by futu-is-best | 2016-12-01 21:19 | 日記

生きているという事は、いつも自分最先端なんだなあって思ったよ。

M-PADが終わり、今日、10時に三重を出て、
家に戻ったら、父の部屋に寝て居たナナが、
はたと起き上がり、二階の私の部屋のベッドへ駆けあがる。
待っててくれたのねえ!

ナナと一緒に、まだ午後いっぱい寝ちゃったよ。
んなわけで、元気回復順調。

しかし、今回のM-PADは、長いひとり語りの中でも稀有な体験だったよ。
本音で話すと、10月の東京、大阪のひとり語り公演から、岸和田割烹うおり、このM-PADと新作続き。
これが、また初めてやね。
こんなに初めての作品を連続でやったのが初めて。
なんでできると思ったのかはわからない。
ていうか、できるかどうかで連続新作だったわけじゃない。

どの公演も、今までのお客様を考えると、
新作必須になっちゃたんだよね。
新しい経験をしたくてきてくださるお客様を考えると、
こっちんぽ都合で、怠けてらんないよね。
できるかどうかじゃなくて、やらなきゃなんないのよ。

これがハードだったわあ。

作品が変わると、言葉を作る呼吸の在り方が全然違って、
もう、まともに読むことさえできないわけ。
2作品を同時に稽古していけば、何とかなるんじゃないかと思っていた自分が甘かった。

結局、言葉は身体なのだ。
一作品、ひとつの身体。

稽古は結局、本番終わってから、次を稽古することにしたんだけどっていうか、
そうとしかできなかったんですけど…。
言葉の選択や、語順や、いろいろなものが作家によって違って、
それが体になじむまで本当に時間がかかったー。
ていうか、最後の「空蝉」に関しては、
14日の稽古で、結局、私は外側に作品を作ることはできなくて、
自分の中に取り込むしかないんだと気づき、
(いや、今までも何度も、気づいてた…、なんども同じこと考えてる)
16日、笠原Pに見てもらって、上演時間の縛りを緩めることができて、
冒頭を自分の呼吸に合わせて読むことができて、
ずいぶん、流れの身体への入り方が変わった。
しかし、それに気づいた18日金曜日はすでに「風邪」に取りつかれてたのだよね。
週末は、風邪との闘い。
回復しなければ、月曜日に予定している最後の稽古無しに本番だ。

幸い、最後の稽古もできたし、
14日以来、方向が見つかれば、
音声を聞きなおしながら、イメージを身体に生むことができる。
聴きながら自分の身体にイメージをさせていくことも稽古になる。

結果、風邪が完治したとは言えない身体ではあったけれど、
かつてないほど、暖かな穏やかな気候に恵まれた
本番の日は、Hibikoreさんの空間とお客様とに支えられて、
私の身体は、初めての「空蝉」の通り道を開きました。
やっと開けたのです。

自分でも、方向を見てはいたものの、
最期にどんな形になるかはわからなかったのだけれど、
「ああ、こうなるんだ」と分かった感じ。
不思議な経験でした。

お客様からは、本当に温かいありがたい言葉をいっぱいいただきました。

「一生のうちで初めての経験をしました。一生忘れません」と言われたのは、
自分でも、衝撃のお言葉でした。
私にも人生初めての経験ですよ。
生ものと生ものが出会うということは、新しい自分に出会う事ですね。

生きているという事は、いつも自分最先端なんだなあって思ったよ。


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# by futu-is-best | 2016-11-23 22:32

私の風邪の治し方

11月は、まれにみるハードな月間である。
もう、あと少しなのだが、
ハード月間であったのだ。

いつも、らくちん月間はないのだが、
とりわけハード月間なのだ。

あと少し、あと少し~のところで、
先週末、風邪をひいた。

鼻水とくしゃみ。
花粉症かなと思っていると、はなたれ状態が止まらない。

はい、感冒だね。
と思った時はもうおそい。
鼻から軟口蓋のあたりがグズグズしてる。
とにかく、喉がやられるのを食い止めたい!
しかし、医者に行ってる時間がない!
薬局で薬剤師に相談。
「とにかく、鼻水を止め、滋養強壮ドリンクで体力を落とさないようにするのが、一番かと」

一本1080円のユンケルを三本。
夜、朝、夜と飲み。
水にポッカレモン、卓上用70mlを一本投入。
それを、一日で二本のみ、
ひまわりの空いてる部屋で空き時間は横になり、
なんとか、土曜日をやりすごす。
授業で動かないようにするのが一苦労だったよ。
明らかに発熱。
体中が痛い!骨盤がねじ切れそうじゃ!
それでも、日曜の朝には少し、ましになった。

が、そこは油断大敵、
また、ポッカレモン水を作り、
滋養強壮薬980円を二本購入し、
休みをいいことに、
ほぼ、ナナと同じ時間寝る。
しかし、熱は上がったり下がったり。
朝方になって、やっと汗が出てきて、
自分の中から熱も出て行ったという実感。

そして、今朝、月曜の朝にかかりつけの医者に行ったよ。
医者も若干あきれ顔だったが
「まあ、その方法が一番正しいからね…」
それでも、総合感冒薬を処方しようとするのを、
断固拒否して、念のために「葛根湯ー顆粒」を四日分処方してもらう。

現在の感覚としては、
「大丈夫!勝った!」という感じ!
人間、風邪には体力と精神力だ。
インフルエンザには効かないけどね…( ´艸`)

背骨を休めるのと、ビタミンCの過剰摂取が私の風邪に勝つ方法なり。
しかし、バカ体力あるわ。


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# by futu-is-best | 2016-11-21 13:35 | 日記

ひとり語り@東京は無事終了

代官山 ぎゃらりー無垢里さんでのひとり語りは
いろいろな繋がりのお客様に迎えられて、
無事終了しました。

岸和田高校の先輩、同級生、後輩。
大学第三劇場の同期。
MOPのメンバーやお客様。
田植え稲刈り仲間。
同級生の息子とその友達。
ワークショップに参加してくれていた方々。
演劇を愛する方々。
ワークショップを一緒に受けた同士。

もう、人は繋がっている。
繋がっていく。
それを実際に見た一夜でした。

「拐帯行」は私の心配をよそに
とても好評で、本当にほっとしました。

松本清張さんの小説は、一見地味なんだけど、
その、底の底のほうで、
人間の息遣いが蠢いてるんだよね。

その息遣いにたどり着いて、
的確に声で表現したい、それがこの小説の面白さだ、
そして、その作業こそがひとり語りだ…

しかし、むっつかしいのよねー!

でも、とにかく、目標をもってやってみて、
実際、皆さんが楽しんでくれたのを感じて、
また、改めてひとり語りの意味を知った気がします。

大阪は、お客さんが少なくて、
特に11日は恐ろしい感じですが、
16年目のひとり語りの、本質へ戻るこの公演を是非見ていただきたいと思います。

ご来場、お待ちしてます。

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# by futu-is-best | 2016-10-08 10:21 | ひとり語り

秋はひとり語り、新作ラッシュ!

お久しぶりです。
しばらくぶりにひとり語り公演があります!
10月~11月にかけて、3本の新作をやります。

芸術の秋に、声で聴く小説を是非お楽しみください。
座席に限りがありますのでご予約はお早めに!
しばらくぶりの新作で、しかも三本で、
とにかく、頑張ります!
よろしくお願いします。

松本清張「拐帯行」
 虚無に駆られて死の旅へ出る若い男女が、たまたま汽車に乗り合わせた中年夫婦の姿に見たものは?
 建築物のように積み上げられる清張サスペンス。
10月6日(木)代官山 暮らしの工房&ぎゃらりー無垢里
 19:15開演 ¥3,000 30分前開場
10月11日(火)12日(水) 中崎町 common cafe
20:00開演 ¥2,500 30分前開場

宮部みゆき 「鬼子母火」
 幼い見習い女中としっかり者の先輩女中。死んだ母を思う気持ちが不思議を生んで、子のない年増女中の心に
 ふっと温みがさして…宮部みゆきの江戸人情ものから。
11月3日(水) 岸和田 割烹 うおり
 お食事開始 17:00 終了予定 19:00

瀬戸内寂聴 「女人源氏物語 空蝉」
 逃げる空蝉 追う源氏
 物語文学の最高峰か、はたまた平安時代の昼メロか…。
11月22日(火) 古民家 Hibicore
  14:00 Tea Time
 19:00 Dinner Time

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# by futu-is-best | 2016-10-08 10:19 | 日記

クロ女王が!

玄関明けて、台所に帰ったよと声かけようと角を曲がると、
扉の前に、黒猫がいる。
「なんうあ、ナナ入れてもらわれへんのか」
父はもちろん、母もこの頃耳が遠い。

が、若干の違和感。

ドアを開けると、
そこにも黒猫。
でかい!
これはナナ。
ということは?
なんと、ドアの外にいたのはクロ女王!

「あかん、あかん!」
と母の声。

クロ女王がご帰還であったのだ。

夕方、何を思ったのか、
ほとんど家から出ない父が、クロを探しに外に出て、
ふらりと現れたクロを捕まえて帰ってきたのだそうだ。
しかし、ナナは「ふー!」
クロも「ふー!」
しっぽボカン!
「うぎゃー! ふぎゃー!」

パニック!
で、開き戸は器用に開けてしまうナナを
クロから隔離するために、
ドアの外に出されていたのだった。

人手が一つ増えて(私の事)、
ナナとクロの位置を転換。
クロは大好きな座敷机と、自分の爪とぎの上でごろり。

もう、何もなかったかのように
自分の好きな場所でくつろぎモード全開。
ナナはキラキラおめめで、ガラス越しに見つめている。

さあ、どうなる?
どうする?

仲良く一緒にいてくれないものかなあ。
クロがまた、押入れとかで寝ると、
クロがお留守の間に、ナナがそこにおしっこしちゃうんだよなあ。
また、おしっこ攻撃始まるのかなあ。

まあ、クロはご飯もらえるお家を二つ確保しているから、
これで、さらに安心して行き来できるかも。
と、希望を持っちゃうな。
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# by futu-is-best | 2016-08-03 21:48 | 猫はなし

秋はひとり語り

4月のひとり語り以降、間が空いてしまいましたが、
秋のひとり語りの予定が決まりつつあります。

確定次第、お知らせしますね。
もうしばらくお待ちください。

2016年は、新しい作品をやる予定ですよ~!
お楽しみに。

さて、さて、毎日焼けるような暑さですね。
暑い暑いとぼやいてるうちに、日は過ぎていきます。
とにかく、ぶつくさ言わずにやることやらねば!

はい、やることやりましょ!
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# by futu-is-best | 2016-08-02 13:08 | 日記

家の猫事情

クロが、家を出ていきました。

ブログとは、長い長いご無沙汰でした。
なんか、新しい仕事が始まったり、ひとり語りがしばらくなかったりで
ペースが変わっちゃったのですねえ。

てな間に、なんと、クロが一か月以上帰ってこないのです。
もう、かれこれ、ひと月以上になると思います。

クロはナナをそばに寄せなかったもんねえ。
ちょっと近づけるようになったかなあと思ってたんだけど、
それは、ナナが大きくなって、クロが年取って、
バランスが変わってきてたって事だったのか。

のらくろがうろうろしだして、
警戒心がより高まってるなあと思ってたら、
クロまで追い出しちゃった。

「クロが帰ってけえへんねん」と母が言って、
5日くらいたって、ちょこっと戻ってきて、
「良かったあ」って言ってると、
また、10日くらい戻ってこなくて、
ある日「クロ帰ってるで」

クロはいつもの自分の寝床で丸くなってました。
その日の朝は、お母さんを連れて、いつもの畑の周りをぐるっと一周散歩して、
いつもよりゆっくり、長く散歩して、
日向ぼっこして、なででもらって、
その夜、出て行って、戻ってこなくなりました。

10日くらいはきっと戻ってくるだろうと思っていたんだけど、
2週間たち、20日たち…。

でも、一番最初に面倒見てもらったお家の人が
「うちにご飯食べに来てるで」と。

良かった。
生きてる。
でも、それ以来、顔も見せません。
きっぱりです。

クロは、家を出て行ったんです。
自分は年を取って、
ナナは大きく強くなって、
このままだったら、ケガするってわかったのか、
自分が身を引いたほうがいいと思ったのか。

クロは外でも、生きていけるけど、
ナナはちょっと、無理。
人は怖いし、懐かないし、ネズミも鳥も獲れないし、
獲っても食べれないし…
クロは、できる。

もう、ナナは今までクロの居所を全部自分のものにしました。
押入れの中も、縁側も、台所の棚の上も、
全部制覇!

もう、心置きなくくつろいで寝ています。

私たちには手の出しようがない、猫どうしの話。
「かわいそう」も「寂しい」も寄せ付けない野生の真実。

でも、寒くなったら戻ってくるかも…と、ちょっと思ったりしてます。
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# by futu-is-best | 2016-07-18 20:39 | 猫はなし

人間は歯がゆいものだなあ。

熊本の地震被害の様子がテレビ画面に映し出されるたび、
自然の絶対的な力と、人間の小ささと、人間の偉大さを感じます。

本当に、これといったことができない自分ですが、
どうぞ、人間の力を信じて一歩一歩、前へ進んでくださいと祈るばかりです。

初夏のような日差しを感じたかと思うと、
夜は、肌寒いくらいだし、
異様な強風は吹くし、
北海道では雪が降っているし、
地球は変化している。

今までのデータを根拠に判断していたんでは、とても対応できないなあと思う。

こういうとき、昔の人は「神さまが怒っている」と言って
自分たちの行いを戒め、心を新たにしたのだろう。
こういう機会をきちんと生かさなきゃならないのだ。
私たちは自然の中で生かされてる生物なのだと、
今を感じるアンテナを張って、
今までのデータではなく、
いま生きている生の感覚をフル活動させなくて、
観察し、判断し、決断し、行動しなくては。

原発は停止するべきだろうと思う。
現状を維持するより、未来を守ることを優先すべきだろう。
それに、国民の協力を得るような決断と、説明ができるリーダーが必要なのだ。
みんなわかってるんだろうになあ。
ああ、歯がゆいものだなあ。
我々は、歯がゆいものだ。
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# by futu-is-best | 2016-04-18 12:56 | 日記

「会議」が育てたこと

ひまわり研究科春公演
別役実作 「会議」が終了しました。

観ていただいた方々からは、
様々に熱い感想をいただきました。

熱い感想が生まれる作品にできたことが、成果そのものかと思います。

しかし、いろいろな配慮の結果、AプロBプロを作って、
二つの役をやらなければならない人たちがいたんだけど、
これは、演出として、ごめんなさいです。

そんな簡単に、人間が入れ替われるほど、生やさしい本ではなかった。
役者さんに申し訳ないことをしたと思います。

それでも、すべてを舞台上でなんとか吸収し、前へ進め、
緊張感を切ることなくやり切ったかれらの成長度のすごさは驚きです。
とにかく、本番には手出しができないのですから。

ほぼ初舞台という人間もいたのに、
大きな破たんなく、ちゃんと芝居を観たという感想をいただいたのですから、
素晴らしいです。
いや、経験がないから、
純粋に頑張れたからできたのかもしれないですね。

余分な経験も思い込みもないからこそ、
まっすぐ、やらねばならないことへ向かわせたのかも。
やっぱ、「素直」は最高の能力なのだ。
学習の場ではね。

「会議」は、場所は一か所、時間軸もまっすぐです。
リアル80分を、別の人間として生ききるというのは、
役者でも、そう経験できるものではありません。
そういう本が少ないですからね。
通しをやると、緊張だけで、へとへとになってました。
喋らないけど、そこには居続けなければならないし、
いるという事は何かしら生理的には動き続けているわけですからね。

しかし!
今日、反省会なるものをやりましたが、
冷静に、誰かのセリフが飛んだ時のフォローも考えながら、
計算したわけではないけど、その役が自然と動きたい衝動を感じて、
その役の人物を深く感じたという
奇跡のような経験をした者もおり、

身体の感覚にこだわり、
身体の集中力にこだわり、
アンテナの広がりにこだわってきた甲斐があったと思うわけで、
その基礎的な所を強化していくと、
いかなるタイプの戯曲にも対応できる俳優になるのだと確認。

俳優養成という概念を定着させるためにも、
ここら辺にこだわった連続的レッスンができる何かしらの場を作らねばと思う。
その思いが強まる。

そして、指導者を育てなければと思う。

私の知っていることは全部吐き出す。
吐き出せる場所を作らなければ。

う~ん、頑張る。
頑張らねば…。
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# by futu-is-best | 2016-04-11 21:08 | 指導者として